トップ  >  各地区ガバナー紹介

MD333 各複合地区ガバナー紹介

333複合地区ガバナー紹介 333複合地区紹介

 

333複合地区協議会 各地区ガバナー挨拶

333-A地区(新潟県)

333a

District 333A 冨山道郎(とみやま みちお) 66歳

新潟県 新潟ライオンズクラブ所属


 

スローガンは「仲良く、楽しく、元気で奉仕」です。とかく世の中はいさかいが絶えません。せっかくお金と時間を使い奉仕をしているわけですから有意義なものにしたいと思います。年次大会のテーマは「三方良し地域良獅・ライオンズ良獅・会社良獅」としました。古来、近江商人が大切にしていた「売り手良し・買い手良し・世間良し」という「三方良し」の精神。これは現代の生活でも「相手良し・自分良し・みんな良し」と置き換えられライオニズムの精神にもつながります。この精神で次の100年のスタートを切りましょう。

333-B地区(栃木県)

333a

District 333B 石橋 貞(いしばし ただし) 71歳

栃木県 足利西ライオンズクラブ所属


 

スローガンは「元氣で奉仕」、アクテビティ・スローガンを「未来に繋ぐ和の心」と致しました。
奉仕への熱い心と行為を大切に、横の関係を強化し、共に協力し、喜び合えるよう「We Serve 」の意識を更に高め広げたいと思います。この空の
向こうに同じ空を眺めている仲間がおり、さまざまな環境の中で私たちは生きることを学んでいます。毎日が「アタリマエ」のように繰り返しやってくることに感謝し、平和な世界になるよう、ライオンズ精神を基に今、目の前の自らが出来ることを、誠意を持って継続していきたいと思います。

333-C地区(千葉県)

L正木守

District 333C 髙橋 克文(たかはし かつぶみ) 54歳

千葉県 船橋翼ライオンズクラブ所属


 

スローガンを「『仲間と共に風を起こし、更なる未来へ羽ばたこう!』~ライオンズクラブ好循環の輪が、素晴らしい第二世紀を動かし始める~」としました。国際協会創設100周年を迎えた今年を第二世紀へ羽ばたく年として、糖尿病を始め、献血、献眼、薬物乱用防止といった活動を継承しつつ、変わり続ける奉仕ニーズへも応えていくことこそが大切です。次の100年へ向けて、国際協会の方針を前向きに捉え、奉仕する仲間を増やし、研鑽し合い、地域にPRして、We Serve の方向性を私たちが自ら生み出していきましょう。

333-D地区(群馬県)

L野村洋四郎

District 333D 植原 宏(うえはら こう) 70歳

群馬県 高崎 中央ライオンズクラブ所属


 

100周年を迎え、ナレシュ・アガワル新国際会長はスローガン「ウィ・サーブ」を掲げました。
世代を超えてこの精神を貫き通すのは簡単ではありません。しかし、我々は奉仕をするという基本理念の原点に戻り新たなスタートをします。私はスローガンを「奉仕と絆そして改革」とし、未来を考え若いライオンの育成や家族会員たちが誇りを持って活躍出来、ライオンズの一員になれたことを心から喜べるよう、更に奉仕の心を持って改革に取り組みます。誰もが希望を持てる未来に
向けて発展していく努力をしてまいります。

333-E地区(茨城県)

L橘大造

District 333E 川島 正行(かわしま まさゆき) 56歳

茨城県 土浦北ライオンズクラブ所属


 

今期は次の100年の幕開けの年であり変化を求めなければなりません。イノベーション「心の変化」を基に、スローガンを「次代の創造」とし副題に「想創奏」を提唱しました。想像出来なければ創造出来ず、皆で奏でることも出来ない。
FWTに関わる家族会員に対しても新たな事業を本気で創出し楽しいライオンズ活動、例会を目指し、会員一人ひとりの「自己重要感」を上げていく必要があります。なぜ退会するかの理由に「楽しくないから!」こんな言葉が出ないように取り組んでまいります。攻める奉仕でWe Serve !


 

※上記は、ライオン誌7月号掲載されたものを転載しました。

投票数:26 平均点:10.00
カテゴリートップ
TOP
次
333複合地区紹介