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MD333 各複合地区ガバナー紹介

333複合地区ガバナー紹介 333複合地区紹介

 

333複合地区協議会 各地区ガバナー挨拶

333-A地区(新潟県)

333a

District 333A L佐藤 裕幸 69歳

新潟県 柏崎日本海ライオンズクラブ所属


 

「広めよう 団結で地域への奉仕」をスローガンとしました。新潟県内74のライオンズクラブには、多くの歴史があり数々のすばらしいアクティビティがあります。今改めてその大きな偉業を振り返り、再び復活の行動を起こしてもらいたいと思います。そして、地域内全クラブで「明日に向かって輝こう」ではありませんか。

私たちはライオンズクラブを通じて、これまで以上にしっかりと地域社会のニーズに応えつつ、LCIFを通じて国際貢献につくしてゆきたいと思っております。

333-B地区(栃木県)

333a

District 333B L橋本 雄司 69歳

栃木県 小山ライオンズクラブ所属


 

スローガンを「みんなで仲良くウィ・サーブ」とし、1年間メンバーの皆様と仲良く過ごしたいと思っています。

ライオンズ活動では、多くの仲間たちと和気あいあいと仲良く目標に向かってがんばることで、喜びを感じることができます。ライオンズの目標の一つに会員増強があります。仲間を増やし、より多くの仲間とより大きな奉仕をすることが、ライオンズの原点だと思います。そこに大きな幸せが生まれ、自分も幸せが味わえます。数は力なり。仲間を増やし、仲間と共にがんばりましょう。

333-C地区(千葉県)

L正木守

District 333C L木村 英俊 68歳

千葉県 柏さくらライオンズクラブ所属


 

スローガンは「人が集い 心がふれあいそして笑顔が生まれるー原点回帰ー」。①「今の幸せに感謝の心を持って社会にお返しする」つもりで研鑽を重ねます。②「経験豊富なベテラン・ライオン」「しなやかな思想を持った若いライオン」「華やかで優しい女性ライオン」「理解の深い家族ライオン」この能力の融合を目指し、バランスのとれたクラブ活動と民主的な地域運営を目地します。③より多くの同志や後継者を育て、人と人との信頼をつなげる手段として情報の共有やクラブ間の交流を促進します。

333-D地区(群馬県)

L野村洋四郎

District 333D L藤川 清幸 60歳

群馬県 前橋中央ライオンズクラブ所属


 

ガバナー・スローガン「奉仕に感謝」の下、メンバーの時間と浄財を大切にしながら地区内クラブの活性化に取り組みます。

基本は一つひとつのクラブです。クラブの強みを引き出し、世の中のニーズに沿った奉仕の機会を内外に発信する。ライオンズの目的を正しく伝え次世代リーダーの活躍の機会を与える。国際協会から単一クラブに至るまで、正しい情報を発信し正しい理解が得られる環境を作ることが使命であるとと考えます。組織の要としての責任を持ち、永続発展するライオンズクラブのために尽力してまいります。

333-E地区(茨城県)

L橘大造

District 333E L根本 昌卓 60歳

茨城県 取手ライオンズクラブ所属


 

ガバナー・スローガンを「次の舞台(ステージ)へ共に」アクティビティ・スローガンを「対話そして調和」と致しました。メンバーとの対話を重視し、地区一丸となって、ライオンズの次の100年を見据えたボランティア活動を、私の思い描く次のステージで真摯な態度で発展してまいります。特に会員の増強は、グッドラン国際会長の提唱される「会員の男女比率50%」を、そしてLCIFの新たな「キャンペーン100」では、これからの100年に向けて一人100ドル、会員100%の参加を目指します。


 

※上記は、ライオン誌7月号掲載されたものを転載しました。

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